コロナショックで非常に険しい状況の中、弊社における最高手を以て、大きな救済措置を取らせて頂く事に致しました。

​投資計画のご紹介は正真正銘、最後となるでしょう。

​この投資計画さえあれば

「時間」「資金」「技術」「経験」「運」

あらゆる柵に足を引っ張られる事なく、投資家として成功して頂けるからに他なりません。

じっくりと御覧ください。

あらためて、

株のまねきねこ代表の古川です。

23日のソフトバンクグループの、自己株式取得と負債削減のための4.5兆円のプログラムネタなど、ビックインパクトのある材料銘柄を先回りできれば大チャンスになってくるわけですが、

​投資の噂、早耳、投資顧問の情報、色々とありはしますが本当に利益に繋がる材料があるとすれば

内部者情報、いわゆるインサイダー情報でしょう。

株のまねきねこと銘打っております我々は、

​あくまで手堅く、ホームランを狙い過ぎない堅実な投資情報にこだわったマイペース系の投資情報をモットーにしておりました。

そこで本来「とある」ルートだけは使わないつもりでいましたが、

今回使う事にしました。

コロナ前の資金に戻すでは到底足りません。

1日でも早く5000くらいは作ってもらわないと、

お話にならないからです。

使う、使わないはあなたにお任せしますので、

判断材料として下記エピソードをご覧ください。

白鯨と、私(古川)が出会ったエピソード

私は本来、株式投資についてそこまで熱を持たないタイプの人間でした。むしろ、先々どうなるかも分からない、確たるものがないものと敬遠していた程です。

そんな私が投資にのめり込んだのは、プライベートバンクに所属していた頃、「ある会合」と出会ったことを端とします。その会合とは、私がこの業界に身を置くキッカケとなった通称“白鯨~はくげい~”

当時、白鯨の評議員の方が私がいたプライベートバンクに仕事上として出入りされていたのですが、私が要職ながらも一番の若手ということもあり、声をかけていただくことも多かったと記憶しています。

ある日、白鯨の方から「是非一度顔を出してみなさい」とお声をかけて頂けたのです。

なにもわからないまま、指定の会員制料亭へ行きますと、そこには当時誰もが知る政財界の大物がズラリと卓を囲んでいるではありませんか。その集まりは後に、政財界へ多数の人材を輩出するまでに発展していくのですが、その時は「株」の話がされていました。

そこで私が何より驚いたのは「交わされていた会話内容」です。何十年たった今でもその内容は一言漏らさず鮮明に覚えています。

「先日、知人と食事をしている時に聞いた話なんですがその彼の会社が、来月12日に新製品の発表をするようなんですよ。なんでも今回の新製品の開発には膨大な予算をかけていて、使われている技術は世界初になると聞きました」

「確かにあそこの会社は業績も好調ですね。ここでさらに新製品ですが。今の時期なら市場の関心は一気に集まりそうですし、来月12日の株価は見ものになるんじゃないですか。」

「私もその話にはすごく興味があります。実は今ちょうど知り合いが30億ほど投資する銘柄を探しているのですが、その方に勧めておきましょうか。」

「それくらいの金額がちょうど良さそうですね。30億買えば株価がそれだけで上がるでしょうが、その会社はたしか来月野村さんと大和さんが目標株価を上げるとの話ですし、今後の株価上昇は約束されたようなものですね。」

​衝撃でした。

私はプライベートバンクにいた立場上、上場企業について誰よりも知っていると自負していました。しかし、その要人どころが話してたのは、私が全く知らない未発表の製品や新技術、特許、さらにはこれから投下される大量資金・・・。各証券会社のレーティング情報。まさに「これから株価に影響を及ぼす情報」だったのです。

他にも数時間にわたり、一般では絶対に知り得ない情報が交わされ、その日は頭の中がごたごたの状態のまま帰宅したことを今でも鮮明に覚えています。もちろん私もすぐに鵜呑みにはしません。それから一ヶ月、その会社の株価動向を冷静に観察しました。

するとどうでしょうか?あの会合で交わされていた通りに、12日、新製品が発表され株価は上昇・・・。数日後、明らかに大きな資金が入り上昇。一週間後には証券会社から目標株価が発表されまたも上昇・・・。わずか一ヶ月ほどで株価は数倍まで膨れ上がったのです。

目の前に起こった集会の会話と寸分たがわぬ事実から、私にはある考えが過ぎりました。

「この情報を元に売買を行うだけで間違いなく儲かる」

このお話は、私が投資情報会社を立ち上げる随分前のものです。

実は、このエピソードにはまだ“核心”“続き”があります。

それは

「白鯨会の意思を継ぐ」

というもの。

私が誘われて衝撃を受けたあの会合。

白鯨会での、「ネタ」は毎回の国政選挙でもフル活躍していますし、オリンピックの雲行きの怪しさからも国内では解散総選挙の可能性が高まりつつあります。

「皆で極上の情報を持ち寄り、適切な距離感と緊張感の中で交換しあい、利益と喜び、そして幸福を分かち合う。」

続けさえすればやがて真なる友を見つけ、夢は現実のものとできると。一般にはよく耳にするも聞き流すような話かもしれません。しかし、あの当時を代表する政財界の要人達が言うことです。

あの会合に出入りをしていた財閥系、旧華族系、などの家柄のある方々、はたまた身一つ自身で財を成した資産家様々な方とも交流を深め、白鯨会だけではなく政財界の会合、集会、投資サークルやクラブなど、様々な経済会合に毎日のように顔を出し、多くの情報を集めるうちに、白鯨会の理念は現実のものとなったのです。

今この集いに色濃く映し出されたモノ。それは白鯨会の目的、理想、願い、全てを叶えられると考えた〝究極の答え〟に他なりません。

ここからはさらに一歩踏み込んで、決して表沙汰にされることのない完全投資戦略の「核心」。さらには「利益に直結する重要なお話」をさせて頂きます。

ただ、このまま説明を続けてしまいますと長くなりかねませんので続きはまた明日にしましょう。いよいよです。ご期待の上お待ち下さい。

ただ、このまま説明を続けてしまいますと長くなりかねませんので続きはまた明日にしましょう。いよいよです。ご期待の上お待ち下さい。